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    六尺ストーリー1:六尺褌との出会い(後編) 2010.06.19 Sat

    六尺ストーリー1:六尺褌との出会い(前編)から続く




    「鏡は?」

    そう聞かれ、寝室へと誘導。

    鏡の前で並んで立つとそこには褌姿の男達の姿があった。
    自分とは思えない。
    yukatafundoshi.jpg


    自然とお互いの股間に手を伸ばす。

    鏡の中にはさっきよりも膨らみが増した2つの股間が並んでいる。


    fundoshifela3b.jpg股間をまさぐりあい彼のモノを出そうとするが、キツく締めているのでどうしていいかわからない。

    「こうやって脇から出すんだよ。ふんどしを締めてトイレの小に行くときもこうやるんだよ」


    キンタマは六尺褌に納められたまま、そいつのマラはそそり立っている。

    さっき見たときとはあきらかに大きさが違う。



    もっと近くで見たい、その気持ちを察したように彼は肩に両手をおいて押し下げるようにした。

    とても大きい、というほどではないが黒くくすんだ色の亀頭は横に広く、六尺から竿だけが飛び出しているせいか、全体的にとても張りがある。

    じっくりと目の前で観察したかったが、もうたまらなくなってそのまま口にくわえこんでいた。


    六尺フェラさっきまで、男らしく振る舞っていたそいつの口から声にならないような声が漏れる。

    「ん、ああ」


    口から離し、しごき上げる。

    「あ、ちょっと痛い」


    褌の男のモノをしごく、その興奮でつい強くしごきすぎたようだ。

    そのままベッドにもつれ込み、褌から玉袋をひっぱりだし、今度はやさしく、時に速くしごく。

    もう片方の手で乳首をつまむと、悦びの表情が浮かぶ。

    肩に手をまわし、左の乳首を指で転がしながら、右の乳首は舌で舐め回し歯で軽く噛んでやると、体をそらせて反応する。

    手をはずし、再び竿と玉を責めると、急に思い出したようにそいつはオレの六尺に手を伸ばしてきた。

    六尺の上から撫でられるのははじめての感覚。
    キツくてたまらない。

    それを察したように彼は脇からオレのマラを引っ張りだす。

    そのあとは、男の体をはじめてむさぼるかのように、おたがい激しくしごいていた。

    6syakukarami.jpgどれくらい経ったのだろう。

    きっと、そんなに長い時間ではなかったはず。

    イキそうな感覚がやってきた。

    「あ、イク」

    思わずそう口にすると、そ

    「オレも」

    その言葉に、いっそうはげしくいきり立ったそいつのマラをしごく。

    どっちが先にいったのか、わからないくらいだった。

    2人とも指の間からネバネバした白い液体がこぼれだしていた。





    六尺を締めると、いつもとは別の興奮がある、そう感じたのだった。




    *2009/10/24 旧ブログに掲載した記事に画像を追加し再掲。

    ejiki6syaku.jpg画像1はハンクチャンネル体育会系、短髪ヒゲ六尺スジ筋が犯される!!より

    エジキビデオでもこちらのタイトルで扱っています。






    【GAMES】髭がセクシー、鳶兄貴が六尺で大量発射!!【GAMES】髭がセクシー、鳶兄貴が六尺で大量発射!!
    画像2はハンクチャンネル「髭がセクシー、鳶兄貴が六尺で大量発射!!」より




    後半の画像:
    一部シーンがhotgoo無料動画にありました  こちら
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