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    プールでの出来事(7)最終回 2010.05.25 Tue

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    純一のピンク色の亀頭は、これ以上膨らんだら破裂してしまう風船のようになってきた。

    まるでその中には血液をたっぷり含んでいるように色が赤みを帯びてきている。

    プールシャワーで3P

    「いつもやってるようにシコれよ」

    一彦は低い声でつぶやく。

    周りにはまだ人の気配はない。

    純一はためらいがちに自分のモノをしごく。


    恥ずかしさと情けなさでいっぱいだった純一の幼い表情は、恥辱からだんだんと恍惚に変わってきている。

    こいつ、知らないヤツの目の前でこんなことをさせられてるのに、変態中学生だな、と一彦は思ったのだが・・

    でも、なんてことだ。他人の勃起したチンポをみるのもはじめてなのに、それを目の前の年下の少年がしごいている、そんな異常な状況を見ている自分も興奮している。

    競パンにしまいこんでいた一彦の股間はまた痛いほど大きくなってきた。
    一彦はためらわず自分のペニスをひっぱり出す。

    そして、純一に見せつける。

    言葉には出さず、一彦が斜めに首をふって「ほら、触りたいんだろ」と態度で示す。

    純一はおずおずと手を伸ばすが、一彦がそれを望んでいるのがわかると、嬉しくてたまらないといった表情で一彦のペニスをつかむ。

    swimpool一彦にとっては他人の手が触れるはじめての瞬間。

    純一にとっては待ち望んでいた2度目の体験。

    2人の気持ちが午後のプールのシャワールームに交錯しあう。

    その時、遠くから子供の声が聞こえてきたが、いまここでストップするわけにはいかなかった。


    2人の手はお互いのペニスをしごきあい、その快感は急速に高まっていく。

    先に絶頂を迎えたのは一彦だった。

    熱をおびてカチカチになった純一のモノを握ったまま、一彦の先端からはなんども濃い精液が流れ出す。

    すぐに純一にもその瞬間がやってきた。

    あっ、と短く声をあげると一彦の手や腹に白い液体をまき散らしていた。


    急に我にかえってあたふたとシャワーブースから出て行く一彦を見送りながら、快感の余韻に浸ったまま動けないでいる純一。

    はじめて同級生の勃起を見て以来の想いがかなった今、充足感でいっぱいになりながらも、純一の中には新しい不安が芽生えていた。

    これからも自分はこんな体験を求めていくのだろうか、と・・・・








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