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    デカマラ売り専ボーイ(後編) 2010.04.28 Wed

    デカマラ売り専ボーイ(前編)より続く



    出張ホストのお店で「お客をイカせてしまえばいいんだから」なんて吹き込まれたんだろう。
    フェラで一生懸命奉仕してくれるんで、つい気持ちよくなってしまったけれどこのままイカされるわけにはいかない。
    まだ彼のデカマラは味わってないんだから。

    春樹を促し、ベッドに移動させる。

    「どのくらいデカいのか、見せてもらわないとな」

    しごいて勃起させるように祐也が言うと、春樹はしごきはじめる。

    だが、なかなかギンギンにはならない。

    祐也が手を伸ばすと一瞬、春樹に不安な表情がよぎる。

    握ってみるとどっしりと重たい。


    春樹のモノは完全には勃起していないようだ。

    ノンケ君の初フェラ&悶絶初アナル祐也はローションを手にとり塗りこんでいく。

    何をされるんだろうとふたたび不安そうな春樹だったが、ローションの刺激にだんだんと膨張してきた。

    亀頭を口に含み、竿を扱きながら雁の下を舐め回すとさらに堅くなる。

    ぱっくりと根元までくわえ、吸い続けるとどんどん大きくなってきて、とても根元まではくわえられない大きさになった。

    これは大きい!

    それを見ていたら祐也もまたギンギンになってきた。

    シックスナインの体勢を取ると、春樹のほうから祐也のモノをくわえ、吸い始めた。


    今度はさっきみたいにはやくイカせようと一生懸命ではない。
    自分がフェラされている快感を優先させている。

    それでいい。まだしばらくこのデカマラの感触を楽しみたい、祐也はそう思った。

    今度は春樹が上になる体勢に変えさせる。祐也の顔の真上にそそりたつ春樹のデカマラ。

    春樹に膝をつかせ、うまく祐也が春樹を口に含んでちょうどいい高さになるよう枕を使って調節をする。カチカチのマラをくわえながらケツの穴からキンタマをなぞるとビクっと反応する春樹。

    ノンケにこんなことをさせている、しかもこんなデカマラをいま自分はもてあそんでいる、そう思うといままでのセックスとは違う興奮が脳内をかけめぐった。


    その時だった。

    上になった春樹は手と口を使ってはげしく祐也を攻めはじめた。

    祐也も応戦したが、春樹の攻撃にもう最後の瞬間が近づいてくる。

    春樹のデカマラをほうばりながら、祐也は最後の一滴まで搾り取られていた。


    あまりの気持ちよさにそのままぐったりとしていたが、春樹の射精も見たい。

    春樹を横にならせてローションを塗りたくり、春樹のデカマラをしごく。

    ノンケ君の初フェラ&悶絶初アナル

    恥らいと快感が混じった表情はどんどん歪んで、吐息が漏れる。

    もうじきだな、そう思ったとき、体をのけぞらせて春樹のデカマラからビュンと精液がとんだ。

    鎖骨の上に落ちたあと第二弾がヘソの周りにどろどろっと落ちる。

    イッたあとも堅さの残るデカマラを握りながら聞いてみた。


    「面接とかあるんだよね、チンコも見せた?」

    うなずく春樹。

    勃起時の長さを測られ写真も撮られたという。


    「シャワー、浴びようか?」

    シャワールームに向かいながら、今度また別の子も指名してみようか、そう思う祐也だった。




    画像はVenus Gallery ノンケ君の初フェラ&悶絶初アナル より

    一部のシーンが無料動画サイトのhotgooにありました。




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