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    巨根・拳士郎(7) 2010.01.23 Sat

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    拳士郎はまだ和幸のアナルの一番奥までは挿入してない。

    締まり具合と和幸の反応を見ながら、さっきから少しずつ奥へ奥へと入れてはまた、亀頭だけ入った状態にまで抜いていた。

    いよいよ今度は奥まで入れようという時だった。

    和幸に快感の第一波がすでに訪れていた。

    そして拳士郎の激しく反り返ったマラが中まで入って行く。

    その侵入の状況を確かめたくなった時、拳士郎の言葉が聞こえてきた。


    「ほら、出てきてるよ」

    一瞬、何が?と思ったが、すぐにわかった。

    すでに堅さを失っていた和幸のマラだったが、いままさに尿道口からは白い液体がゆっくりと出て来るところだった。


    tokoroten2a.jpg


    そう、和幸はトコロテンをしていたのだ。


    前にトコロテンをしたのはいつだったのか覚えていないくらい前の話だ。

    その時はいつ出たのかもわからないまま精液でシーツが濡れていたように思う。

    でも今は、拳士郎の太いマラの侵入に合わせるように、ドロっと精液が流れ出しているのをこの目で見ている。



    拳士郎がその上反りのマラを半ば抜きかけて再度グッと奥まで入ってこようとすると、さっきの精液の残りがまだ尿道口から落ちきっていないのに、また押し出されるように新たに精液がどっと出て来る。

    そしていったいいつまで出続けるのだろうというくらい、次々と精液が押し出されるように出て来るのだった。

    なるほど、本当のトコロテンのようだ。

    和幸がそんなことを思っていられたのも、そこまでだった。

    tokoroten1.jpg

    拳士郎の腰使いはどんどん激しさを増してきた。

    いつの間にか、まるでパーツを組み替えて遊ぶおもちゃのように和幸の両足はさまざまに角度を変えられていた。

    あんなにデカイものを本当に受け入れられるのだろうか、という心配はいつのまにか消えていた。

    そして波のように快感がやってきて、時おり拳士郎の動きが激しくなるとその快感は、一気にもっと強いモードに変わる。


    ケツを掘られるというのはこんなに感じるものだったのか・・・、和幸ははじめての快感に酔いしれていた。

    そして、理性とともにだんだん記憶も、時間の感覚も失われて行くのだった。





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