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    巨根・拳士郎(6) 2010.01.14 Thu

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    和幸の両足はあっという間に拳士郎の肩の上に乗せられた。

    その太いマラはローションがたっぷりと塗られて和幸のケツ穴から玉袋の裏をいたぶっている。

    タマの裏側がこんなに感じるなんて、和幸がそう思ったのも束の間、肛門にこれまでとは別の感覚がやってきた。
    それは太く、大きな亀頭が侵入してきていたのだった。

    不思議だ、ちっとも痛くない。

    そう思っていると、拳士郎も言った。

    「どうかな。そんなに痛くないよね」

    「うん、大丈夫」


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    時間をかけて拳士郎はゆっくりとその堅い肉棒を和幸の奥深くへと入れて来る。

    ケツを掘られるのに慣れていない和幸のケツ穴がだんだん圧迫感を感じそうになってくると 、そのガチガチのマラはすっと抜かれ、また入口をさまよっている。


    自分が痛くならないように加減してくれてるんだな、と和幸は思っていたのだが、拳士郎の思惑はまた別のところにあった。


    和幸の穴が自分の太いマラにどこまで堪えられそうか確かめながら、掘っているうちにケツがだんだん緩くなって来る前に、まず肛門に挿入した直後の締まりを亀頭とそのすぐ下のあたりで締まり具合を楽しんでいたのだった。


    一度完全にその上反りの太マラを抜いたあとで、拳士郎はやや和幸の体勢を変え、今度は股をいくぶん左右に拡げ、和幸の膝の下の裏あたりを和幸の手で押さえさせた。


    いよいよだ、和幸は深く深呼吸をする。

    そして、拳士郎がゆっくりと中に入ってきた。

    どこまで入ったのだろう。

    ほぼ奥まで入ったんじゃないだろうか。
    拳士郎は再度突入してこようとしている。


    いつの間に抜いたのだろう、和幸はそう思っていたが、拳士郎はまだ半分までしか入れていなかった。


    そのままさらに奥へ奥へと侵入を続ける。


    これはイイ。しっかりと肉棒にからみつく。

    ウケ慣れてないヤツだと、締まりは良くても痛がって途中でムリになってしまうことも多いが、この様子なら全然大丈夫なようだ。

    たっぷりと味わって、気持ちよくさせてやるよ、拳士郎がそう思いながら奥まで突こうとした時だった。

    萎えはじめていた和幸のペニスに変化が訪れていた。





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