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    巨根・拳士郎(4) 2009.09.14 Mon

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    ベッドに連れて行かれると、拳士郎はゆっくりと和幸の体を横たえる。

    さっき足の指を一本一本洗ってやった時、ずいぶんビックリしてた様子だったな、でももっとはじめての体験をさせてやるよ、そんな拳士郎の思惑は和幸にはまだわかっていなかった。

    脇腹から腰、太腿と拳士郎の指がゆっくりと降りて行く。
    さわるというよりわずかにふれる、その微妙な指使いに和幸の体はなんども反り返る。

    そして膝の裏にそのくすぐったい指が触れたかと思うと、足の指がなにかあたたかいもので包まれている感触があった。

    驚いて和幸が顔を上げると、拳士郎は足の指を丁寧に舐め回している。

    erection.jpg拳士郎の股間はさっきまでよりもさらに反り返り、腹をぴったりくっついているようだ。

    すごい、もうだめだ、こんな感覚は体験したことがない。


    「あ、ああん、ダメ~」

    和幸は女のような声を上げる。

    ロビー横のコーヒーショップで、明るく話していた声とはまったく違う和幸の淫らな声を聞いて、拳士郎はほくそ笑む。

    またひとり、オレの女になったな。

    こうしてみると、和幸はやっぱり男顔だ。
    それなのに、これだけでこんなに淫乱にもだえている。

    この「落とす」瞬間が堪らない。


    足を舐め回しながら、和幸のケツを触ってみる。
    そこはもう準備OKとばかりにひくひくと侵入を待っているようだ。

    ローションをつけ、試しに中指を入れてみるとなんの抵抗もなくすっと入っていく。

    「すごいね、ぜんぜんほぐす必要が要らないね」

    そう言われて、和幸は驚いた。

    掘られる時は、アナルに最初に指を一本入れられただけでも、なにか違和感を感じていたのに、どうしたんだろう。

    それを口にすると、拳士郎が言った。

    「女とする時にじゅうぶん前戯をすれば、すっと入るんだよ。もうこの体もそうなってるんだよ」

    指が二本、三本と増えても、すっと入っていく。

    これはひょっとすると、極上のケツマンコかもしれないな、拳士郎はこれからはじまるバトルの勝利を確信していた。


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