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    六尺ストーリー2:六尺講習会(後編) 2010.07.24 Sat

    六尺講習会(前編):六尺ストーリー2よりつづく



    その時点でもう、その卵のような大きな亀頭の先端からは透明な液が床にしたたりおちている。

    onanyshow2b.jpg
    彼は生き生きとした表情で、自慢のデカマラをゆっくりとしごきはじめた。

    あっけにとられたまま、この瞬間をしっかりと脳裏に焼き付けておこうと思った。

    いま彼は腰を突き出し、血管が浮き出ていている竿を見せつけている。そして先走りをゆっくりと亀頭にからみつける。

    なんという光景だろう。


    こんなグロテスクなほど圧倒的な迫力の亀頭を巨根をしごく姿は、とても卑猥なのだが、こんな美しいセンズリは見たこともないほどだ。


    午後の窓から入る日差しを受けて繰り広げられる、自分一人だけのための華麗なショー。



    そしてその動きが急に早くなる。

    手を離し、ピクッとマラ全体が揺れた。

    「ウッ」

    その瞬間、飛び散る白い液を左手で受けるが、なおも第二弾第三弾と発射は続き、フローリングの床に落ちていった。

    onanyshow3.jpg




    射精を終えると、彼の口からはさらに驚く言葉が飛び出した。


    「この前は褌バーで大勢の前でイクとこ、見てもらいました」


    彼が褌バーに行った時は、店の人に褌をしめてもらった。
    だから自分では締め方がわからなかったわけだ。

    その日は全員六尺イベントの日、六尺一丁の男達と褌の上から触ったり触られたりしているうちに、六尺の中身はどんどん膨張し、褌から亀頭がはみ出してしまった。

    hamidashi-b.jpg

    「デカっ!」

    「すごいね、こんなデカい亀頭は見たこと無いよ」



    間近にいた男達の言葉を聞きつけ、まわりの視線が集中する。


    あっという間に勃起したペニスをひっぱりだされた。

    ギャラリーの視線は彼の股間に集中し、つぎつぎに触られ、しごかれた。

    同時に何人もの指が自分のチンコに絡み付いている。

    たくさんの視線が自分のチンコに集中している。

    「それを見て、もう、ものすごく興奮したんスよ、見られるってこんなに感じるものなんだなって。で、最後は自分でしごいてみんなの前でぶっぱなしてきたんですよ」



    その話を聞いたら、やっぱり前に掲示板で誘われたように、褌バーへ行ってみるのがよかったかな、とも思った。


    彼から店名とだいたいの場所を聞き、こんどぜひ行ってみようと思ったのだった・・・




    画像1、2:見事なガタイに反り返った巨根をこれでもかと自分撮りで見せつけ、イッたあともまだ興奮が収まらない。とにかく見られたいというのが伝わってくる。
    無料動画はこちら Xtube 10分


    mokkori.jpg画像3:褌のままオナニーするのかなと思ったら途中で褌をほどいて、肛門の周りが毛深いケツと股の間から太めのマラを見せつけたあと太鼓のバチをケツに突っ込みながら変態オナニー!


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