六尺ストーリー2:六尺講習会(前編) 2010.07.24 Sat
きっかけになった掲示板に自分で載せてみた。
「六尺を最近締めるようになった初心者だけど、まだ締めたことなくて締め方を覚えたいってヤツいたら、一緒に締めないか?」

すると、六尺を締めたことはあるけど自分だけでは締めれない、自分で締めれるようになりたいっていうヤツからメールが。
日曜日に会うことになった。
画像交換は特にしなかったので、どんなヤツが現れるか期待と不安が交錯する。
駅の北口からすぐの公園入口で待ち合わせ。
現れたのは坊主に近い短髪、切れ長の目元がキリッとしたスリム体型。
笑顔も爽やか、女にモテそうというかんじで、ほんとうにこいつなのかと我が目を疑う。
片付いていない部屋に招き入れ、さっそく講習を開始する。
服を脱ぎ、あらかじめ締めていた白の六尺だけになる。
そいつも恥ずかしがる様子もなく服を脱いでいく。
六尺姿を見てもとくにそいつは興奮した様子でもないようだ。
いったん六尺を解き、締め方を実演して見せる。
ここでこうやって、と解説しながら締めてみせる。
ちなみに、メールでのやりとりでは「エッチしたいとかじゃなくって、締め方を教えてもらうってことでいいですか」と念押しされていた。
今度はそいつに締める番だ。全裸になると大胸筋だけがやけに目立つ。
トランクスも脱ぐと、重量感のあるでかめのペニス。
少し膨張しているようにも見えるが勃起まではいかない。
前に教わったことをこんどは自分が教える番だ。
股間のふくらみを生地で覆いペニスを上向きに、金玉を軽く持ち上げて股のあいだを通す。
腰をぐるっと一周させ、六尺を締めていく。
そいつもちゃんと覚えようとまじめな表情。
前袋の形を整え、腰に締め込んでいって完成。
もうこの時点で前は相当膨らんできた。
前袋の形が少し変だ。
睾丸の二つのタマがくっきりとしているその上には無理に押し込まれたように膨らみが溢れそうだ。
直そうとしても中身はますますカチカチに勃起してきた。
フンドシの中でその男根は斜めになり、少しはみ出していた亀頭の先端は完全に出た。
「ちょっと、キツいっすね」
涼しげな表情のまま、そいつは前袋の横から勃起して堅くなったペニスを出した・・・
その形に驚いた。
卵のような亀頭につづく部分は亀頭がデカイためか細めに見え、亀頭はグラインドさせたように反り返っている。

すると彼はこういったのだった。
「見てもらっていいですか、イクとこを」
・・・・つづく
*2009/12/03 旧ブログに掲載した記事に加筆、画像を追加し再掲。
秘湯の露天風呂で股間を隠しもせず堂々と湯につかる兄貴。脱衣場でふんどしを締める前にすでに股間はビンビンに勃起。
ふたたび露天に向かい、褌を外す時も完全勃起状態のまま。
気持ちよさそうにしごくそのペニスは雁高の亀頭が黒ずんだ太めのモノ。
最後は白く濃い大量の精液が流れ落ちて行く・・・
一部シーンの無料動画は こちら で(hotgoo5分)
またはこちら
Gayforit

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