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    ゲイなメモリーズ~体験談・妄想小説

    Home > 2010年01月

    結婚相手

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    プールでの出来事(3) 2010.01.09 Sat

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    純一はそのまま敦のほうは見ずに自分のバッグの中からスポーツドリンクを取り出し、ごくごくと飲んだ。

    そのまま脱衣場をあとにしようかと思ったが、ふと敦のほうを見ると、ちょうど水着を脱ぐところだった。

    zenrakigae
    あの敦が全裸を見せた水泳の授業の時はまわりには同級生がいたけれど、今は敦と純一の二人だけ。

    毛に覆われてだらりと垂れ下がったチンコとキンタマ。あの時感じたほど大きくは思わなかったが、それでもまだ毛もうっすらとしか生えていない中二のわりに子供なちんちんの自分とは比べ物にならない、大人のモノがそこにある。


    今夜のBGMは・・


    O'Jays - Back Stabbers


    心臓の音が敦にまで聞こえるのではないかと思うほど急に鼓動は激しくなってきたが、なんとか平静を装う。

    うっすらとついた競パン跡がますますその股間を際立たせている。


    敦は純一に一瞥を与えるが、無言のままだ。


    純一はどうしたものか迷ったが、とりあえず言ってみた。

    「背中、まだ濡れてるよ」

    敦はタオルを背中の方にまわしている。

    「拭いてやろうか?」

    敦が無言のまま差し出したタオルを受け取り、純一は敦の背中に回りゆっくりと拭いてやる。


    拭き終わり、タオルを返すと敦はもういちど太ももや股間を拭いている。

    すぐ近くで敦の股間を見ると、亀頭はやはり露出している。

    「そこ、いつもそんなふうなの?」


    前から聞いてみたかった疑問が口をついて出た。

    「ここか?引っ張ったら被るけどな」

    そういいながら包皮を引っ張ると、亀頭のなかばまでは皮で覆われるが、先端は覗いたままだ。


    「やってみていい?」

    純一の申し出に無言でうなずく敦。



    恐る恐る敦の股間に手を伸ばす。

    そしてついに、そこに触れた。

    包皮を指でつまみ、根元まで剥いてみる。

    真っ赤な亀頭が完全にあらわになった。

    今度は引っ張ってみる。

    しかし、さっき敦がやってみせてくれたようには皮が戻らない。


    なおも引っ張ると、硬さが増してきているのがわかった。

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    巨根・拳士郎(6) 2010.01.14 Thu

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    和幸の両足はあっという間に拳士郎の肩の上に乗せられた。

    その太いマラはローションがたっぷりと塗られて和幸のケツ穴から玉袋の裏をいたぶっている。

    タマの裏側がこんなに感じるなんて、和幸がそう思ったのも束の間、肛門にこれまでとは別の感覚がやってきた。
    それは太く、大きな亀頭が侵入してきていたのだった。

    不思議だ、ちっとも痛くない。

    そう思っていると、拳士郎も言った。

    「どうかな。そんなに痛くないよね」

    「うん、大丈夫」


    拳士郎交尾

    時間をかけて拳士郎はゆっくりとその堅い肉棒を和幸の奥深くへと入れて来る。

    ケツを掘られるのに慣れていない和幸のケツ穴がだんだん圧迫感を感じそうになってくると 、そのガチガチのマラはすっと抜かれ、また入口をさまよっている。


    自分が痛くならないように加減してくれてるんだな、と和幸は思っていたのだが、拳士郎の思惑はまた別のところにあった。


    和幸の穴が自分の太いマラにどこまで堪えられそうか確かめながら、掘っているうちにケツがだんだん緩くなって来る前に、まず肛門に挿入した直後の締まりを亀頭とそのすぐ下のあたりで締まり具合を楽しんでいたのだった。


    一度完全にその上反りの太マラを抜いたあとで、拳士郎はやや和幸の体勢を変え、今度は股をいくぶん左右に拡げ、和幸の膝の下の裏あたりを和幸の手で押さえさせた。


    いよいよだ、和幸は深く深呼吸をする。

    そして、拳士郎がゆっくりと中に入ってきた。

    どこまで入ったのだろう。

    ほぼ奥まで入ったんじゃないだろうか。
    拳士郎は再度突入してこようとしている。


    いつの間に抜いたのだろう、和幸はそう思っていたが、拳士郎はまだ半分までしか入れていなかった。


    そのままさらに奥へ奥へと侵入を続ける。


    これはイイ。しっかりと肉棒にからみつく。

    ウケ慣れてないヤツだと、締まりは良くても痛がって途中でムリになってしまうことも多いが、この様子なら全然大丈夫なようだ。

    たっぷりと味わって、気持ちよくさせてやるよ、拳士郎がそう思いながら奥まで突こうとした時だった。

    萎えはじめていた和幸のペニスに変化が訪れていた。





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    巨根・拳士郎(7) 2010.01.23 Sat

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    拳士郎はまだ和幸のアナルの一番奥までは挿入してない。

    締まり具合と和幸の反応を見ながら、さっきから少しずつ奥へ奥へと入れてはまた、亀頭だけ入った状態にまで抜いていた。

    いよいよ今度は奥まで入れようという時だった。

    和幸に快感の第一波がすでに訪れていた。

    そして拳士郎の激しく反り返ったマラが中まで入って行く。

    その侵入の状況を確かめたくなった時、拳士郎の言葉が聞こえてきた。


    「ほら、出てきてるよ」

    一瞬、何が?と思ったが、すぐにわかった。

    すでに堅さを失っていた和幸のマラだったが、いままさに尿道口からは白い液体がゆっくりと出て来るところだった。


    tokoroten2a.jpg


    そう、和幸はトコロテンをしていたのだ。


    前にトコロテンをしたのはいつだったのか覚えていないくらい前の話だ。

    その時はいつ出たのかもわからないまま精液でシーツが濡れていたように思う。

    でも今は、拳士郎の太いマラの侵入に合わせるように、ドロっと精液が流れ出しているのをこの目で見ている。



    拳士郎がその上反りのマラを半ば抜きかけて再度グッと奥まで入ってこようとすると、さっきの精液の残りがまだ尿道口から落ちきっていないのに、また押し出されるように新たに精液がどっと出て来る。

    そしていったいいつまで出続けるのだろうというくらい、次々と精液が押し出されるように出て来るのだった。

    なるほど、本当のトコロテンのようだ。

    和幸がそんなことを思っていられたのも、そこまでだった。

    tokoroten1.jpg

    拳士郎の腰使いはどんどん激しさを増してきた。

    いつの間にか、まるでパーツを組み替えて遊ぶおもちゃのように和幸の両足はさまざまに角度を変えられていた。

    あんなにデカイものを本当に受け入れられるのだろうか、という心配はいつのまにか消えていた。

    そして波のように快感がやってきて、時おり拳士郎の動きが激しくなるとその快感は、一気にもっと強いモードに変わる。


    ケツを掘られるというのはこんなに感じるものだったのか・・・、和幸ははじめての快感に酔いしれていた。

    そして、理性とともにだんだん記憶も、時間の感覚も失われて行くのだった。





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    ジムのサウナで勃起して(1) 2010.01.26 Tue

    今日はジムはいつもより空いていた。

    どのマシンも順番待ちをすることもなく、すぐに使えたのは良かったけれど、まだジムに通い始めてまもない健はベンチプレスやダンベルは使ったことがないし、トレッドミルで走るのは苦手だ。

    早めに切り上げて更衣室へ戻り、サウナに向かった。
    案の定、サウナにも誰もいない。


    saunaイケメン


    このジムのサウナの温度は低いほうなので、 なかなか汗が出てこなかったけれどようやく発汗してきたので健はいったんシャワーを浴びることにした。

    シャワーを浴びていると、サウナに誰かが入っていった気配がした。

    カラダを拭き、もういちどサウナに戻る。

    そこにいたのは、いつもベンチプレスで重いウェイトを持ち上げている筋肉バリバリのマッチョ。

    身長は健よりやや低く170cmくらいか。

    夏でもないのに、全身真っ黒に日焼けしている。


    競パン跡もないから、お仲間じゃないだろう。

    それにしても、ものすごい筋肉だ。


    大胸筋や腹筋もすごいけれど、肩の筋肉や上腕筋の盛り上がり、そして太ももの筋肉もすごい。

    カラダ全体としてはそれほど大きいほうじゃないのにこのガタイならスーツも特注じゃないと合わないんじゃないだろうか。


    健よりは少し年上、30代なかばくらいだろうか。


    でも、サル顔だし、別に好みじゃないからどうでもいいか、そんなことを考えながらも、ついついそのガタイをチラ見してしまう。

    そいつは無表情のまま、ときおり目をつぶりながらじっと発汗を待っているようだった。


    目をつぶると、そのあいだ健はチラ見モードからガン見モードに切り替える。

    今度は股間に視線の先を向ける。


    陰毛は濃いほうではないようだ。


    その真中には包茎のペニス。

    さほど大きくはないが、皮の上からでも亀頭の形がくっきりとわかる。

    勃起したらけっこう立派かもしれない。

    そんなことを考えていたら、健の股間は徐々に盛り上がりはじめていた。

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    プールでの出来事(4) 2010.01.29 Fri

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    純一にいじられた敦のそこはどんどん硬さが増して来た。

    びっくりして純一が手をゆるめると、角度はぐんぐん上向きになる。


    水泳授業の着替で目撃した時は敦のチンポはまっすぐ前を向いていたように思う。
    でもいまは、それは野生動物の角のように上を向いている。

    showergatai1c.jpg

    自分もいつか大人になったらこんなふうになるのだろうか。
    驚きのあまり、純一はただそこに呆然と立ちつくつくすしかなかった
    純一のその表情を見ると敦は満足そうな顔を浮かべる。

    「ほんと、すごい!」
    ガチガチになったそのチンポを軽く押さえ、敦は下着を履こうとしている。

    もっと見たい、もう少し触りたいと純一は思ったが、それ以上は自分からは何も言えなかった。


    2学期になると敦の姿はなかった。

    親の転勤で横浜へ転校した、それを聞いてクラスのみんなは一様にびっくりしていたようだった。

    休憩時間にトイレに入ると、純一のクラスの男子生徒が出てくるところだった。
    「やっぱ、敦がいないとつまんないな」

    チンポの較べ合いをしていたらしい。
    敦のモロだし事件はほかの生徒にとっても衝撃だったらしく、チンポの較べ合いが流行っていたんだとか。毎回すぐに勃起させる敦をエサに、長さや太さ、剥け具合や毛の生え具合を較べていたようだ。

    でも主役がいなくなってしまった今は誰も勃起することはなくなってしまったらしい。

    もっとあの大人ようなチンポを見て触りたかったな、純一はそう思った。


    そして、だんだんあの夏の体験は忘れていったように思っていたのだが・・・




    また夏がやってきて、学校のプールではなく家から近くはない市民プールにわざわざ純一が来るようになったのは、なにかを期待していたからだろうか。


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    画像2は以下の動画より
    showergatai0.jpg
    http://www.megaporn.com/video/?v=8SBVEKMF



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    露出系男子・健太の場合(9)乱れる変態ガタイ系学生 2010.01.31 Sun

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    その扱かれているマラに吸いよせられるように、俺は近づいていった。

    ためらいがちに、手を伸ばした。


    払いのけられたらその場を去るつもりだったのに、掘っている大柄ヒゲはなんと、俺の手首をつかんで学生のマラに絡みつけた。

    すごい重量感だ!

    そいつのマラをしごき、我慢汁を亀頭に塗りたくる。


    今夜のBGM:

    Namie Amuro vs Lady GaGa - Do Me A Poker Face



    「ハア、ハア」

    「うう、あぁ」

    ファックされたまま、前からしごかれる状況に興奮したのか声を上げ、そのボルテージはどんどん上がっていく。


    片手でマラをしごいたまま、もう片手で腹筋を触ってみた。


    堅い。

    続いて大胸筋に手を伸ばす。

    手のひらに収まりきらない胸の膨らみだ。



    ガタイに自信があると掲示板に載せた体育会学生はやっぱりこいつに違いない。




    俺は両手で胸を下から揉みながら、中腰になってマラに顔を近づける。

    yagaifela1.jpg

    そして、ついにその最大限に膨張したマラをくわえた。

    「ううっうーん」

    もう、完全に全身を快楽に委ねている。


    そして、深夜の公園のこの一角にはいつの間にかギャラリーができていた。

    いくつものいやらしい視線が注がれていくたびに、表情も声もどんどん淫乱になっていくガタイ系学生。


    ひとり、またひとりとギャラリーは俺たちとの距離を縮めてきている。



    そして、フェラをしていた俺の頭上に伸びてきたひとりのギャラリーの手が、悶えまくるそいつの乳首をつまんだ。

    後ろから掘っている大柄ヒゲの腰使いも激しくなってきている。


    「あっ、アアア」

    大きく声をあげるガタイ系学生。

    もう、残りのギャラリーのヤツらはみな、参加者になろうとしていた。



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