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    ネットでノンケが釣れました・・・(後編) 2015.07.14 Tue

    前回 よりつづく


    シャワーを一緒に?と聞いてくるなんて・・

    へえ、ずいぶん積極的なんだな。


    ちなみに170x67の27歳くらい?
    ゲイ向けSNSと違ってプロフには載せていなかったので、あくまでも想像。

    たしかにどこからどうみてもノンケだ。やや筋肉質。とりたててイケてる、ってこともないけど、まあごく普通。
    女にモテないから代わりにゲイにフェラでもしてもらおうとか、そんなわけでもなさそう。

    いつ頃から男とのSEXに関心を持ったの?と聞いてみると

    「いや関心はないです」と素っ気ない。

    さっさと全裸になるので、バスルームに一緒に入る。



    ノンケだけあってこっちのカラダにも股間にもまったく一瞥すらしない。
    大きい、というほとではない包茎のそこにボディソープをつけると・・

    あれ、もう半勃起している?

    早っ!

    ノンケなんていって、じつは真っ赤な嘘?という疑惑を持ちながらも、ボディソープをつけて泡立てて洗ってやると角度がだんだん上向きになる。長さはそれほどでもないが、太さがある。



    そしてお望みどおり、フェラをしてやる。
    上目遣いで表情を窺う。

    男にフェラされているのに勃起してしまっていることに驚きと恥ずかしさを覚えて、より興奮が高まり・・・


    なんて状況を想像していたのだが、とくに表情を変えることもない。

    あれ、おかしいな?
    これまでに出会ったノンケや、男初体験のヤツとはどうも反応が違う。


    ちょうど使いかけのローションがあったので塗ってゆっくりしごいてやると、

    「フェラよりやっぱこっちのほうがいいかも」




    男にフェラされてみたいという願望を叶えてやるぞ、すごい、男のフェラがこんなに気持ちいいなんて、って感じさせてやる・・・という当初の目論みはさっさと玉砕。

    「ふだん女とやるときはローションなんて使うの?」

    「使わないけど、風俗とかではよくやってもらう」

    なるほど、風俗に行くような、そういうタイプなのか・・・


    右手、左手、両手でいろんなしごき方をしてやると、手首をつかんでこんなふうにやってほしい、とリクエストされる。

    んー、なんか、奉仕させられている?

    しばらくローションをつけてしごくと足りなくなってきた。

    「もっとないの?」と聞いてくるので寝室に移動することにした。



    ベッドでは、いきなり大の字に。
    やっぱり、酔っている?
    そのままだとホントに寝てしまいそうなので、ローションをたっぷりとつけて手コキを再開する。

    すぐに勃起はマックスになる。
    ケツ穴もなめてほしい、というので四つん這いにさせ舐めてみる。

    そういえば、さっき風呂でケツ穴も洗ってやったんだ。
    それでちょっと感じたのだろうか。

    しかし、返って来た言葉は、

    「あんまり気持ちよくないかも・・・」


    フェラしてやると、もっと根元まで吸ってと頭を押さえるからオエッとなる。

    うーん、なかなか感じてくれないな。
    これまでの男未経験者とはどうも勝手が違う。

    ならばと手コキローションプレイに切り替える。

    やはりこっちのほうが好きそうだ。

    亀頭の下の裏側のところが特に感じるらしい。
    ローションを足して両手でマラを包むようにさせ、両手の親指でそこを刺激する。


    今度は感じてはいるようだが、感じまくるというわけでもない。
    酔いもあって風俗でやってもらってるのとおなじような感じなんだろう。

    こっちはただひたすらフェラし、そして手コキで攻めるだけ。

    そろそろつまらなくなり始めた頃、「あ、イキそうです。イッていいですか」と彼。

    イクときはわりとおとなしく、量は多かったけどとくに飛ぶということもなく、イッたらさっさと寝てしまった。

    そして翌朝、シャワーを浴びるとそそくさと帰っていったのだった。



    ノンケは、やっぱりもういいかな・・・




    画像2:腹筋割れまくり、ものすごい筋肉の坊主学生。こちらは本文とは違って感じまくります(笑)


    前にも紹介したことがある動画ですが、長いバージョンがありました。


    直URLはこちら Tube8 18min.


    過去記事より、初体験・ノンケ体験談をピックアップ

    プールでの出来事
    夏休みのあいだに泳げるようになろうと市民プールに来た中3の純一。シャワーブースの中に人影が・・・さっき隣のレーンで泳いでいた競パンの高校生?

    ノンケ体験談・夏祭りの夜
    夏祭りの夜、高校時代の友人たちと出会った。その中に垢抜けてひとりだけ大人びていた和哉の家にみんなで泊まることになったのだが・・・


    過去記事より、腹筋割れてる男達の動画
    美裸身放尿と射精x2tresbeau2.jpg



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    ネットでノンケが釣れました・・・(前編) 2015.07.11 Sat

    ゲイ向けじゃない某大手SNSにちょっとだけ入ってみた。

    「ノンケとゲイの出会い」みたいなコミュニティがあったので、とりあえず早速書き込みをしてみる。

    数日後に覗いてみると・・・

    けっこう足跡がついている。
    足跡をつけてくれた人のプロフィールをチェックしてみた。

    大学のサークルやゼミのメンバーとのやり取りや、草野球とかスポーツの仲間など、どうみてもノンケのプロフィール。
    一応日記も覗いてみるけど、たいしたことは書いてない。

    載せているのも仲間との全体写真だったり、どこかへ遊びにいったときのものだったりで、あまり興味はそそられない。



    うーん、ゲイ向けのSNSと違ってどうも勝手が分からないな。
    いわゆる一般のSNSって入ったこともなかったし・・・

    興味本位でそのコミュニティに迷い込んだだけで、たまたまクリックしてしまったんだろうか。
    本当にゲイに関心のあるヤツなんて、やっぱ、いないよね〜

    と思っていたんだけど。。。

    なかには、再度足跡がついているのもある。
    足跡をチェックすれば、こちらがアクセスしたことは向こうもわかるから、それでかな、と思っていたんだけど・・。

    ふたたび足跡がついているのがあったので、メッセを送ってみた。

    「足跡どうもありがとう。こちらはゲイですが、いろんな人と知り合いになれたら嬉しいです」

    とか、そんな感じで。


    すると・・・


    メールのやり取りで仲良くなれたら、みたいな感じのが多かったんだけど、なんと!

    「フェラして欲しいんです」と一人から単刀直入な返事がある。



    書いている日記の内容も入っているコミュニティも、どうもホントにノンケのようだ。
    男のフェラのほうが気持ちいいらしい、みたいなことを聞いたことがあって、興味があるにはあったらしい。


    もちろん、「はい、ぜひ」と返事をしておくが、そのあとのやりとりが続かない・・・

    いざ会おうかってことになると

    「やっぱり都合がつかないので、ちょっとしばらくは無理です」

    でも、またしばらくすると

    「こんばんは、起きてましたか?」

    で、いつ会おうという約束をするわけでもなく、それで終りかと思ったらまた深夜に、

    「さすがに今からじゃ無理ですよね?」

    とメールが入る・・・

    どうも酔った時だけその気になるらしい。
    ノンケってめんどうだあ・・

    もうこの手間のかかるコイツはいいか、とほっておいたら

    「今日ってどうですか?」とまたメッセが・・・

    「来れるんならいいよ」と返事したんだけど、今日もまた飲みにいってるらしい。

    もう終電が無くなりそうな時間になってやっと、

    「これから行ってもいいですか?」

    タクシーでの道順を教えるけど、ホントに来るのだろうか・・・


    そしてようやく、彼はやってきた。

    近くのコンビニまで迎えにいくと、スーツ姿のヤツが待っている。


    「すみません、急にこんな時間に・・」としきりに恐縮している。
    かなり酔っていて寝たいだけなのかも、と思っていたが足取りも普通だし、特に酔っ払っているというかんじでもない。

    部屋に入るとすぐにそいつが言った。


    「シャワー借りていいですか、それとも一緒に入りますか?」



    後編 へつづく



    画像:
    ノンケをナンパし「チンポ撮らせてくれませんか?」と交渉するシリーズより。


    この記事 でもごく一部のパートを紹介してるけど、今回取り上げるのは海辺で見つけたノンケのチンコを見せてもらったあと、さらに交渉.。オナホールを使われると「すげーこれ。うわっ、気持ちええわ」と反応。2人目の体育会坊主はフェラされたあと気持ちよく射精。

    この動画を見つけたのがきっかけで、過去にゲイ向けSNSに投稿していたログを思い出し、そしてこの記事になりました。


    直URLは Pornhub
    33min.






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    龍二のバリリバ願望(後編)乳首スイッチで変身 2010.06.26 Sat

    前編よりつづく



    尿道口から竿へと舌でなぞり、パッくりと咥えた。

    「はっ」「うっ、ううーーん」

    でもフェラチオを続けていると堅さがだんだん緩んできているようだ。

    tikubi3.jpgtikubi1.jpg


    また乳首を噛んでみる。

    「はあっ、気持ちいいっ」

    すぐにスイッチが入ってギンギンに勃起する。

    入れてみたい?そう聞くと、切なげな表情でうなづく。


    けっこう太い。ちょっと不安も感じたけど、こっちが主導権を取ってるんだから大丈夫だろう、そう思うことにして騎乗位で跨る。

    こうやって自分から跨ると、たいして痛くもなく不思議なくらいにすっと入る。

    入れられたことで龍二のモノもギンギンになる。

    完全に入ったところで腰を動かしていいと指示を出した。

    自分でしごきながら龍二も腰を振る。



    「ハア、ハア」

    喘ぎ声が激しくなったと思ったら・・・


    あれ?


    もうイッちゃった。

    何ヶ月も男とやってないと言ってたけど、こんなにすぐにイクなんて・・・


    tikubi2.jpg



    そのまま腕枕してやってそいつの乳首をつまんだりしてたら・・

    驚いたことに、あっという間に完全復活している。

    こんなにすぐに回復するヤツははじめてだ。

    しかも、さっきよりデカくなってるし。



    こうなったら今度はそう簡単にイカせない。

    亀頭にたっぷりローションを塗って指の腹で高速ローリング。

    どう?って聞くまでもなく「アン、ああーん」とイイ声でよがりまくる。

    かなり丸々とでかいキンタマ全部を口に入れて吸いながら、脇腹に指を這わせると全身を震わせている。

    いいなあ、こんなに感じるなんて。

    乳首にもローションをたらすとほとんど半泣きだ。

    ukeortachi1.jpg「どう、入れたい?」

    そう聞くと、「入れたいです。入れさせてください」と哀願する。


    今度は正常位で挿入させる。


    悶えているのは掘っているほう。

    こういうプレイもいいなあ、なんか「倒錯」って感じがする。


    そのあとふたたび騎乗位で跨がって気持ちよくあたる角度を見つけて、しばらく遊ぶ。

    やっぱ2度目のほうが堅さをケツで感じられていいな。


    龍二のモノはまたビンビンになってきた。

    こんどはそいつにしごかせる。

    ケツに異物感を感じながらしごかれるのって気持ちイイんだな、と再確認する。

    イキたい、唐突にその感覚がやってきた。

    龍二は手を振りほどいて自分でしごきはじめる。

    ケツを少し浮かせると下ではだんだん腰の動きが速くなってきた。

    ukeortachi2.jpg

    「イイですか、いっちゃっても」

    「よし、イッていいぞ」

    「い、イキます」

    龍二もすぐそのあとを追う。

    「イク、オレも」

    息を整えてからゆっくりとケツから抜いたペニスはまだ堅い。

    sperma1.jpg
    コンドームを外してやると、びっくりするほどの量の精液が溜まっていた。




    掘られながらイッたのもひさしぶりだったし、相手が2回もケツでイってくれたのははじめてだ。


    今日はかなりエロいSEXができたかな。



    しかし、まだまだバリリバへの道は難しいかな。

    やっぱ、バリリバの相手とやらないとだめだな。

    全身性感帯になるのは無理でもケツでもっとちゃんと感じるようになりたいし。。


    とりあえず、次はケツ受けもできるヤツと掘りあいだな、そんな計画を立てる龍二だった。





    おわり




    絡んで、掘られて、イッちゃってー!画像1~3は男道ミサイルゲイボーイのこのタイトルより。小柄筋肉質で男初体験のノンケくんに「乳首に集中してもらうために目隠しをします」そのあとソフトな乳首攻めでだんだん上向きに角度を変える綺麗な形をしたペニス。フェラのやり方を教わったり、指をケツに入れられての開発、正常位のあと騎乗位、掘られたままシゴかれて「イク~」。一回でゲイのセックスを一通り体験する「ホモ入門」みたいな内容になってます。

    一部シーンの無料動画は・・・pornhost(7分)

    ほかにこのタイトルに含まれているのはホテルの部屋でガウンを脱がされるところからはじまる雰囲気のあるセックスと、柔道の内◯正人似?の筋肉質体育会系は2回イカされ1回自分で計3回の射精など。




    画像4,5は服を脱がせながらもう悶える全身性感帯青年と、その反応に喜んで責めるサッカーの松井◯輔似?。ところが驚くべき展開が待っています。つづきはこちらの無料動画で。



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    龍二のバリリバ願望(前編)リードされて掘りたいウケ 2010.06.22 Tue

    最近やった相手は草食系が多くて、たいして攻めてないのにすぐイッちゃったりとか、え、こんなんでイイの?ってのが多かった。


    ingichikubi.jpg以前はそれでも全然良かったんだけど、少し前にやったヤツがとにかくエロくて、それ以来もっとエロいSEXがしたくてたまらない。そいつはタチだったんで、ひさびさに掘られた。


    龍二がケツ受けをあんまりやらなくなったきっかけは、バイのバリバリのタチにガンガンに掘られてからだ。

    龍二が感じているかどうか、そんなことはお構いなしでとにかく掘りまくる。

    はやくイッてくれないかな、それだけを考えていた。



    でもそいつは攻め方がうまかったんでケツでひさびさに感じることができた。
    どんな相手でも感じさせることができるらしい。



    龍二はケツは掘られても感じるってほどじゃないし、たまに掘ってもケツではイケない。攻めるのが好きだけどフェラはするのよりされる方が好き、でも全身性感帯とかじゃないし、乳首が全然感じない・・・

    なんかこのままじゃゲイとしてはまだまだな気がする。やっぱ、もっとエロいやつとやんないとエッチもうまくならないよな、とあらためて実感したので掲示版で募集をかけてみることにした。

    「174x65x31日焼けした水泳体型。たっぷり溜まってて2発でも3発でもイケる坊主か短髪のガタイのいい奴、いたら乳首攻めや亀頭責めでよがらせまくりたい。ケツが感じるヤツなら掘られても勃起してるヤツがいいな。ケツ受けもできるんでリバなら最高。少し年下から同年代くらい希望」




    さて、どんなのからメールが来るかな、と思っていたら・・・


    ingi1.jpgメールが来たなかで気になったのは172x70x29の元体育会系、男顔。イカニモ系とは違う。


    ウケだけどケツを掘られるのは無理。乳首を攻められてイカされるのが好きだけど、ケツは相手にリードしてもらって掘りたいってヤツ。

    あんまり聞いたことがないパターンだけどなんか、エロそうだし。

    これはうってつけの相手かも、と思ったんで会ってみることにした。

    近くのコンビニの前までクルマでそいつはやってきた。

    第一印象は、地方の消防団とかにいそう。


    服を脱がしながらどこを攻めても全身性感帯でものすごくよがる。
    裸になると惚れ惚れとするようなガッチリ筋肉質のガタイだ。

    トランクスを脱がせる。

    やや太めのそこは、皮が亀頭の淵に引っかかっている。

    その露出した亀頭を指先で弾いてみる。

    「う・・・」

    短く切ない声。

    耳たぶを噛むと「ハ、あ~」と吐息を漏らす。


    ingi1_20100622222633.jpg
    そして、脇の下から胸へ。

    乳首にちょっと触れただけで、カラダがビクッと痙攣する。

    すごい反応の良さだな。

    乳首を噛んでみる。

    「ああ、イイ」

    噛むたびにペニスがピクピクっと動く。

    どうやら乳首が勃起へのスイッチのようだ。


    羨ましいほどの反応の良さ。

    もう包皮は完全にめくれて亀頭があらわになった。



    つづく



    prv-001b.jpgさて、今回の動画は大胸筋も腹筋も上腕筋も見事、そしてイモ系のモデルで人気の「淫儀」。彼はいい声で啼いてものすごくウケのようでいて、でもタチもできるということで、人気なのもうなずける。ウケよりのバリリバ?


    一部シーンの無料動画はこちら
    こちらに。




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    美しすぎるマッチョとの夜 2010.05.31 Mon

    脱ぎ系イベントが行われる店に聡はひさびさに行ってみた。

    その日は早い時間はキレイめの、時間が遅くなってくるとイカニモ系でガチムチが多くなってきて、全体的にレベルの高いヤツが多かった。

    でも彼が現れるとほかのヤツがみんな、フェイクっぽく見えてきた。

    そのくらい、めったにみない超男前で長身ガッチリの彼。
    180cm以上あって、ルックスはドラマに連続で出演していて土曜日昼前の情報番組の司会もやってるイケメン俳優をもう少し男っぽくした感じ。

    無造作なアゴヒゲを蓄えているのはそのルックスから少しでも「美形」を消そうとしているかのように見える。
    それでもやっぱり、美しいには違いない。

    takamichi_20110404062451.jpg

    まわりはなかなか彼に話しかけにくそうだ。

    まあ、無理もない。これだけのハイレベルだと相当なガタイ専だと思われてしまうのも仕方ないか。


    でも、普段はあまり飲まない聡が酔いにまかせて話かけてみるとそいつはけっこう気さくだった。

    そして、話題はどうしても彼のガタイのことになってしまう。


    大胸筋のみごとな盛り上がり。

    うしろから手を回して胸を下からつかんでみる。

    とても堅い!

    皮膚の上からでもいくつもの「筋」が手にとるように分かる。

    大胸筋の盛り上がりが凄い奴は、触ってみると堅そうにみえてじつは柔らかいのかと思っていたけれど、こんな感触ははじめてだ。

    takamichi3P1.jpg

    下着に触ってみてもまったく意に介した様子はない。聡はそのままマラを引っ張り出す。

    亀頭はすべすべ。ローションをつけるのが勿体無いね、と言いながら弄ぶとだんだん大きくなってくる。

    彼はかなりのペースで飲んでるので、酔いも回ってきているのかすぐには反応しなかったが、勃起すると上反りで形も良さそうなのが暗い照明の中でもわかった。

    だんだんまわりに人だかりができてきて、彼の胸を触る者、太ももを撫でる者。彼もまわりのヤツの股間に手を伸ばす。

    でも、冷静だ。

    そんなことをしながらも、ごく普通のトーンで「すみません、おかわりください」とドリンクをオーダーする。

    いつのまにか彼の手が聡の股間に伸びてきていた。

    そしてひっぱりだされ、聡のマラもだんだん大きくなってきた。

    すると彼はいつの間にかローションをたっぷりと手にとり、俺のマラに塗りつける。

    同じように聡も彼のきれいなペニスに塗りたくってしごく。

    そのリズミカルでしなやかな指使いに、先に乱れてしまったのは聡だった。

    「はあっ、イイ、イイよお」

    はじめはつぶやいていただけだったのが、だんだん喘ぎ声のトーンがあがってしまい、様子を見守っていたまわりもだんだん露骨に周囲に集まり始めた。

    でもお互い酔いのせいもあって、さすがに射精には至らない。
    途中でやめて、彼はトイレに立ち、戻ってくると話題は好きな体位の話になった。


    タカミチ3P

    そいつのことをイメージしながら、聡は言っていた。
    「ガタイのイイ奴に上からまたがらせて、掘られながら勃起してるそいつのをシゴいて大量にイカせたいな。」

    彼は掘られるならバック、掘るなら正常位が好きだと言っていたような気もする。



    そして何度目かにトイレに立ったあと彼はなかなか戻ってこない。

    もう帰ったのかな、そう思ったが・・・

    takamichifela1.jpgtakamichi3P2.jpg


    トイレの手前で3人の男に囲まれ全裸にされている彼がいた。

    膝まづいて彼のをフェラするヤツ、キスをするヤツ、乳首を攻めながら彼の手をとってしごかせるヤツ。

    トイレのあと、出待ちをされてこうなったんだろう。

    こんなガタイのヤツを攻めるのもいいな、でやっぱり最後は悶えさせてイカせたい、そんなことを考えながら淫乱な夜は過ぎていった・・・





    今回の画像はタカミチくん。爽やか系の超男前なんだけど、ガタイはがっちり、チンコは太め。よくありがちなイケメンのノンケが掘られるというパターンと違って、攻められて快感に悶えるだけじゃなく、美形の青年が掘るというシチュエーションが萌えポイント!

    JPBOYSのこの作品公開中。 →配信終了したようです

    一部シーンが無料動画サイトXtubeにあります。


    追記:別のパートの動画がアップされているのを見つけたので、この記事で紹介しておきました。


    別パートと合わせ、マルの穴ピカデリーで公開されていました。

    作品詳細は上の画像をクリック。またはマルの穴ピカデリーで。


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    オナニー未体験のヒトシに(4):ノンケ体験談 2009.08.28 Fri

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    「どうだった、感想は?」



    ヒトシは、スゴい、スゴいな、と言って呆然としたようなあきれたような表情だ。



    とりあえずティッシュ、と言ってヒトシからティッシュをもらい、へその周りの精液を拭う。

    なんだか、頭のうしろのほうが痛いような重いような感覚だ。



    さあ、ヒトシもだ、と手を伸ばすとヒトシのペニスはギンギンに硬直していた。



    弾力感をたしかめながら、強く握って速く動かす。

    続いて今度は握り方をゆるめてみる。

    どっちが気持ちイイか、と聞くとどっちも気持ちイイと言う。



    しかし、イキそうな様子ではない。



    ふと、亀頭をいじってみようと思った。

    しごかないで亀頭だけを手のひらで回転させるようにあてると、しごくのとはまた違った脳天にキーンとくるような快感を感じることを、いろいろオナニーのやり方を試している時に覚えた。




    ふだん皮で覆われているヒトシの亀頭は感じやすいはずだ。

    右手で茎をゆるめに握り、左手の手のひらで亀頭をかすかに刺激する。

    あーっとヒトシは低い声を出す。



    続いて手の甲で亀頭をなで回す。

    これも、ヒトシが感じていることは表情でわかった。



    そしてまた、ペニス全体をつかみ上下にしごき、左手の手のひらで亀頭を摩擦する。



    今度は皮を亀頭にかぶせて、また戻し、亀頭の部分に刺激をあたえるようにする。



    ヒトシの表情に、快感がみてとれた。



    ヒトシのからだを背中から手をまわして、うしろから抱きかかえるようにしながら、右手でヒトシのペニスをしごき続けた。



    「どうだ、イキそうか?」



    切ない顔でヒトシは言う。



    「なんだか、すごくヘンだ、どんどんヘンになってくる」



    これはもうすぐだな。なおも強く、弱く、速く、遅くヒトシのペニスをひたすらしごいた。


    しごきの合間に亀頭責めも入れる。
    てのひらで円を描くように、つづいて手の甲で亀頭をなでまわしてみる。



    ん? 何か予想外、といった顔になる。



    いったん手を離し、言葉をかけようとしたその時だった。



    ヒトシのペニスの先端から透明な液が溢れ出す。

    先走りにしてはその出方がおかしい。じわじわと、とまらない。

    おしっこのように一気にビューと出るのでもない。



    精液が出る様子もない。

    まだその液は流れ続け、自分の体になにが起こっているのかもわからないまま、ヒトシの腰のまわりは濡れ、畳を浸している。

    このままじゃ座布団も濡れると思い、あわててオレは座布団をどかした。



    放心状態のまま、ヒトシは腰を抜かしたように座っている。



    その辺にあったタオルで腰の下を拭ってやった。



    快感が強過ぎてオシッコもらしちゃったのかな、それにしてもあの出方はなんだろう、そう思ったが、そのことは何も言わず、また今度やってみよう、そういって自分の部屋に戻った。





    その後、ヒトシと顔を合わせてもべつに気まずいわけでもなく、オレは大学の仲間と遊ぶことが多くなりヒトシの部屋に行くこともなくなった。

    一年後、もっと便利な場所のアパートに引っ越したオレはヒトシとの体験などすっかり忘れてしまい、いつしか記憶の中へと埋もれていった。

    ヒトシはあのあと自分でオナニーをするようになったに違いない。





    潮吹きという言葉はその後知ったが、なんのことかずっと分からずに来た。

    あれが潮吹きだったのだろうか、そう思ったのがこの体験を思い出すきっかけだった。






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    上記サンプル動画は「DUGA - MODEL希望します! ワタル&マサト」。ほかのDUGAのノンケ・オナニーものは・・・




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    オナニー未体験のヒトシに(3):ノンケ体験談 2009.08.26 Wed

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    こんどはヒトシの中指第二関節あたりをしっかりとオレのペニスに絡ませて、その手を早めに動かすように指示する。

    そのまましごかせるが、自分でやるときと比べるとその動きや圧力が足りなくてものたりない。

    「野球のバットをしっかり握るような感じで握れ。じゃないとジャストミートできないだろ」



    わかった、そう言って今度はしっかりと握るが、強すぎる。

    上下に動かせといっても、すぐにまた強く握ったり離したりしている。

    自分でやる時とくらべたらあまりにも下手だ。



    こうするんだよ、と言ってヒトシのモノを握る。

    いつも自分のをしごく時みたいに速めに動かす。



    「どうだ、気持ちいいだろ」



    ヒトシのをしごいているうちに興奮してきたオレに、別の人格が降りてきたみたいでいつのまにか方言じゃなくなってる。



    「う、うーん、どう・・・かな、なんかヘンな感じ」



    ヒトシもオレのペニスをしごいている。しごき方はさっきより、ずいぶんマシだ。

    やっと快感を感じるようになってきた。

    よく考えてみたらオレだって、自分の手以外でちゃんとしごかれるのははじめてなのだった。



    あー、イキたい、すごく出したい。

    でもこのままじゃイケなさそうだ。

    手をどけて、自分でしごくことにした。



    「これがオナニーだ。同じようにやってみろよ」



    ヒトシにはまた自分でしごくように言うと、だいぶコツがつかめてきたのか、動きもリズミカルになっている。



    オレはいつものように速くしごくと、一瞬イキそうな感じが来る。

    でも、オナニーするときはいつも一回、二回とイキそうなところでいったん止めて、そのあともう堪えられない快感が来たところで発射している。



    だから、いったん手をゆるめてヒトシがしごくところをじっくりと見ることにした。



    服を着ている時はむっちりしていると思っていた体は、あらためてよく見るとそれぞれのパーツがほどよく肉がついているという感じだ。

    足はやはり太い。首から下だけ見ると大人の男のカラダだな、と思う。



    いままでこんな体つきには魅力を感じてこなかったのに、さっき太ももに触った時の弾力感を思い出すと、目の前にいるヒトシがセクシーに見えてくる。

    サル顔ともイノシシ顔とも言えるような顔は、今のぼうっとした表情じゃなくもう少しキリッとしたら案外いい男に見えるかもしれない。



    そんなことを考えていたらまた、イキそうな感覚がやってきた。

    ヒトシはもうオレの股間は見ていない。時折見せていた照れ笑いみたいな表情も消えて、自分の股間を真面目な顔でじっくり見ながら必死でしごいている。



    「ホラ、イキそうになって来たぞ。しっかり見ろ」

    ヒトシの視線が刺さる。

    先走りで亀頭はもう、ぐちょぐちょになっている。


    いよいよだ。いつもならティッシュで受けるように用意しておくのに、今日はそんなこと言ってられない。

    オレは手を速め、いつしか腰も動かしていた。



    ヒトシの見つめる中、オレは息を止め、そして声にならない吐息をもらしていたはずだ。



    う、あぁ・・・・・




    いつもより多めの精液がドロドロっと出る。でももっとこの快感を味わっていたい。



    ヒトシは驚きすぎて固まってしまっている。



    オレはかまわずさらに強く、あまり余裕のない皮を根元まで引っ張ってしごき続ける。

    残りの精液を最後まで絞り出すように、思いっきり体をそらす。

    まだ堅いペニスをヒトシにみせつけながら、そして、イった。


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    オナニー未体験のヒトシに(2):ノンケ体験談 2009.08.25 Tue

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    ヒトシの裸は何度か銭湯で見ていた。

    こうしてあらためて見ると、思ったより肉付きがよく、とりわけ筋肉質というほどでもないが締まっているカラダをしている。

    銭湯ではタオルで隠していたから、こうやってお互いの股間をさらけ出すのは今日がはじめてだ。

    「いつも剥けとんのか?」

    ヒトシは俺がどうやってオナニーするのか、俺の股間に目を向けながら待っているヒトシが聞く。

    「うん、オナニーしはじめたらもう皮が戻らんようになった」



    自分から言い出しておいて、これからどういう展開に持っていけばいいか分からなくなってきた。高校時代に同級生とさわりあったことはあるけれど、この状況は明らかに変だ。オレのペニスはさっきよりも膨張してきた。



    とりあえず状況を打破しなくては・・・



    脱ぐ時ちらっと見えたが、ヒトシの股間はまだ手で隠されている。

    オレは自分のペニスをしごきながら、ヒトシに触るように言った。



    ヒトシは驚いたようで、どうしようか考えている。
    そりゃそうだろう。男のモノを触るなんて気持ち悪いと思うか、気乗りしないのが普通だ。



    「なあ、ええじゃろう。そうせんと教えてやれんし。こんなふうにオナニーのやりかたを教えてくれるヤツなんて、もうおらんよ」



    そう促すと、ようやくヒトシはすぐ近くにきて手を伸ばした。


    ヒトシの股間が目に入った。亀頭は皮で覆われていて、全体にやや太めの丸っこい包茎だった。




    ヒトシの手が触れた、というよりは乗せた、という感じだ。
    ヒトシの手を上から押さえて、オレのペニスを包み込むようにさせた。自分でもさらに膨張してくるのが分かった。いったんその手をのけて、今度は自分でしごいてみせた。



    「オレのは皮に余裕がないから、しごくときはこのへんだな」



    亀頭のカリの下あたりをしごいてみせてやる。

    興味深さを増した視線でヒトシはオレがしごくところを見ている。オレのペニスは勃起状態になった。

    ほう、という顔でそれをヒトシは見ている。



    「こんなん、見るのははじめてか」



    聞くまでもないが、ヒトシは無言でうなずく。

    ヒトシの股間に手を伸ばすと、ちょっと腰をひくが、かまわずペニスをつかむ。


    ヒトシは無言のままだ。

    自分以外のペニスを触るのはこれで二度目だが、明るい蛍光灯の下でじっくり見るのははじめてだ。



    ヒトシのペニスはさっきより亀頭が露出している。そのまま皮を親指と中指で剥いてやると、マグロのトロのような色をした亀頭が完全に露出した。



    自分でしごいてみるように言うと、手のひらで押さえ込み揉むようにしている。そうじゃない、こうやるんだ、そう言ってヒトシの手をほどき、今度はヒトシの指全体でペニスをしっかりと握らせる。

    そしてその上から上下に動かす。だいぶヒトシのペニスは膨張してきた。竿の部分は思ったよりも太い。そのまま自分でしごくように言うが、動きは遅い。



    なるほど、これじゃイクことはできないのもムリはない。



    もういちど、今度はオレのペニスを握らせる。

    先端が濡れていることに気づいたようだ。



    やばい、男に興味があるってバレるんじゃないだろうか。

    「男に興奮してるなんてお前、ホモなのか」そんなことを言われるんじゃないだろうか、と心配してしまう。

    あとで考えたらオナニーもしたことがないヒトシがそんなことを考えるはずもなかったのだが。



    ここは落ち着かなくては。



    「これは先走りだ。女に入れるときはまずさわって気持ちよくさせると濡れてくる、そうなる前に入れたら女は痛いんだ。男もそれと同じで射精の前はこうやって先走りの汁がでてくるものなんだ」



    いかにも女性経験があるような言い方をすると、感心したように聞いている。



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    オナニー未経験のヒトシに(1):ノンケ体験談 2009.08.21 Fri

    新シリーズ、時代背景は1980年代です。



    大学に受かって、通うのに便利な場所をさがしたが土地勘がまったくない。

    乗り換えは必要だったが、駅から8分、静かな住宅街で家賃が格安だったので学生専用下宿に住むことにした。

    ほかの入居者は全員がすぐ近くにある大学の学生なので、まるで大学寮といった雰囲気。下宿の新入生歓迎会まであった。

    木造、トイレ・台所共同。
    徒歩3分の銭湯は夜10時にはそこの学生で満員、洗い場が空くととすかさず座らないといつまでも体が洗えない。


    大学の仲間達はどちらかといえば都会派が多かったが、ここの学生達はまったく違う。そこは農学部キャンパスだったせいもあってか、うちの田舎の高校時代にもこんな野暮ったいのはなかなかいなかったと思うほど、純朴なヤツばかりだった。

    新歓の時も先輩の中にはフーゾク好きだとか女とやりまくっているなんていっていう人もいたけれど、そんな話題にはつきあいづらい。



    隣の部屋に住んでいたのは同い年の、無口な色黒のヒトシ。唇が厚く、眉の太い、彼女いない歴18年のヤツだ。

    隣県の出身ということで親近感も感じ、暇なときはときどきヒトシの部屋でマンガを読んだりして過ごすことも多くなった。

    体つきは標準で痩せてはいない程度だが、野球をやっていた下半身はがっちり。ジャージの太ももはむっちりしているが膨らみはあまり目立たない。



    その日もヒトシの部屋でごろごろしていた。

    ふと、そいつの股間が目に入る。今日はいつもよりはもっこりしているようだ。そういえば部屋にはエロ本もまったくないし、新歓の時盛り上がったエロ話でも会話に参加してこなかったことを思い出した。



    ふと、急にきいてみたくなった。



    「オナニーは毎日やっとるん?」

    ヒトシとしゃべる時はおたがい、方言が出る。

    なぜか狼狽するヒトシ。

    「それがな・・・やったことない」

    エロ話が苦手なのでそんなことを言ってるのかと思った。

    「なに言ってんだ。射精したことないんか」

    「朝、出ちゃってることはある」

    18才にもなって、ホントにそんなことってあるのだろうか。



    「だって、触ってたら勃つだろが、そんな時どうしとんの?」

    「ぎゅっと押さえてると気持ちいいんで、そのままにしとる」

    「しごいたりとかは?」

    「それは・・しごくって、よくわからんけど・・」

    どこまでホントのことを言ってるのか、確かめたくなった。
    エッチな話が苦手だからそんなことを言ってるに違いない。

    オレはある考えを思いついた。


    「オナニーのやり方知らんのか?」

    うなずくヒトシ。

    「やり方おしえちゃるわ。先に俺のほうがやってみせーから、ええか」



    普通に考えたら断るはずだ。
    そしたら、冗談にきまってるだろうが、と笑ってこの話は終わりにすればいい。


    しかし、ヒトシはびっくりしたようだったが、一瞬考えたあとうなずく。
    意外にも真面目な顔で興味津々な様子。


    自分から言い出しておいて予想外の展開に我ながらびっくりしたが、こうなったらここはこのまま勢いで続行だ。



    オレはジーンズを脱ぎ、パンツも脱ぐ。

    いつもは縮こまっているオレのモノは、今日はそうでもなかった。



    表情も変えず、無言のままのヒトシ。

    「オレだけ脱いでなにぼうっと見てんだ、バーカ」

    笑いながらそういうと、あ、そうかという表情でヒトシもジャージだけ脱ぐ。
    いまさら恥ずかしがるのも変なのだが、明るい部屋の中で自分だけ下半身をさらすのはさすがにバツが悪い。

    「ほら、全部脱げや、上も。オレも脱ぐし」


    オレがシャツも脱いで全裸になると、ヒトシはTシャツを脱ぎ、そして一瞬ためらったあとパンツも脱いだ。




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